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信メディア、反メディア、非メディア
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メディア批判が盛んですが、そこで浮き彫りになったのは、逆にメディアなしでは生きられない人々の姿。メディア側にとって批判などはどうでもよく、利用されている事実だけが重要。だから本当のメディア批判とはメディアを利用しないか、少なくともメディアの選択に意識的になることです。どうやったら。実は簡単な方法があるのです。

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運転手なんかは信用しないこと
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池袋のプリウス暴走事故に続いて、また大津でも悲惨な事故が起こってしまいました。大津園児殺傷事故です。お遺族のかた、障害を負ったかた、そして関係者のかた。お気の毒しか思いつく言葉もありません。このような事故に会わないためには、企業や国の対策などをあてにしていたはだめ。自分自身で守る方策を考える必要があります。

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いいじゃあないですか、嘘泣き園長。
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よっぽど令和の時代もおかしくなったのか。被害者が集中的に非難される始末。大津園児殺傷事件にしても加害者の話は全くなく、園長先生が逆に非難されることになっています。あの記者会見は嘘泣きなど。いいじゃないですか。嘘泣きだって。バカなマスコミの前でなぜ真実の悲しみを表す必要があるのか。非難する奴はマスコミ関係者。

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令和の日本人の本音:19年5月
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令和となり希望に満ちた社会になるはずが、露呈したのは、分裂する日本人の本音。それぞれの人は何を考え、どのような行動しているのか。池袋プリウス暴走事故、大津園児殺傷事件、そして秋篠宮家に対しての激しいバッシング。その背後にある考えはどのようなものか。新しいシリーズである「令和の日本人の本音」で探って行きます。

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大津園児殺害事故は中年女2人が原因
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悲惨な交通事故が起こりました。中年女二人による大津での園児殺害事故です。なぜこのような事故が起こるのか。原因追求はこれからだとしても、予想できるのは、運転者の心理的な要因で、度が過ぎた権利意識です。最近多いの電車内での中年女グループの大騒ぎも、大津園児殺害事故との関連が強いように思えて仕方がありません。

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ヘイト主義者はオウム顔
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ヘイト主義者とは在日朝鮮人に対してとばかり思っていましたが、秋篠宮家に対しての罵詈雑言でもわかるように、今やヘイト主義者はわたくしたちの身の回りに蔓延ってる状況です。ヘイト主義者は日常生活でも有る事無い事を言いふらして、人々を苦しめています。ヘイト主義者を見分ける方法はないのか。探ってみました。

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不吉な11と令和の大嘗祭:陰謀説の行方
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秋篠宮家陰謀説が女性週刊誌を中心として、垂れ流し状態です。匿名SNSなどでは、秋篠宮家襲撃事件の犯人を擁護する発言が多数ある状態。なぜ人はこれほどバカになれるのだろうか。不思議に思いその実像を探ると恐ろしい事実が判明しました。これらの発言をしている人たちは、実生活でも陰謀を行なっている可能性が大なのです。

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秋篠宮家陰謀説と女性週刊誌
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女性週刊誌が主導する秋篠宮家へのバッシングが、度を超えた激しさに。いつもながらの匿名性のSNSを中心としてではありますが。特に懸念されるのは、お茶の水女子大学付属中学への不審者侵入事件の犯人に対して、その行動を擁護する発言が多いことです。受け売りなのに自分の考えだと誤解している、この種の人間を分析してみました。

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吉行淳之介と大江健三郎で考える働き改革
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令和時代と浮かれいる場合でもなく、まさにわたくしたちの正念場となるのでは。平成時代から引き継いだ課題としては、働き改革があります。バイトテロなどに象徴されるよう、働くことに意義を見出せない人たちが多数となっています。どのように変革していくのか。吉行淳之介氏と大江健三郎氏の比較で考えてみました。

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令和が始まりメディアが終わる
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令和という新しい時代が始まり、多くの人はより良い時代になるのではないかと、期待に胸を膨らませていることでしょう。しかし同時に懸念されることは、平成時代に明らかとなった、国民相互の不信と分断。その分断を助長しているのがメディアです。メディアなど頼らずに自主独立で生きることが、令和ではより一層求められます。